更新日 2025/10/08見積書作成から送信までの一連の作業がカンタンにできるため、業務の効率化と顧客満足度の向上につながります。■作成方法■見積書の管理■編集、削除■利用できる権限■作成方法①+アイコン▶︎見積書をタップします。💡先に案件を作成している場合は🔍アイコン▶︎案件▶︎該当の案件をタップ▶︎見積書を作成するをタップします。②入力欄にそって入力します。項目名内容顧客登録内容によって宛名と敬称が変わります。会社名の登録がある場合は「会社名御中」になり、会社名の登録がない場合は「姓+名様」になります。宛名宛名の変更内容は、今後作成する全ての帳票に反映されます。編集画面での個別変更は、他の帳票には影響しません。案件名未入力の場合は「項目名+数量」で登録されます。価格登録済みの価格一覧から選択します。操作方法はこちら🔖価格一覧見積日有効期限自分の名前を表示する見積書に作成者の名前を表示しない場合はオフにしてください。備考カスタマイズ背景が水色になっている範囲に、画像(JPEG/PNG形式)を追加できます。+マークから、会社ロゴや、捺印画像をお好みで追加してください。追加された画像は、今後作成する全ての帳票に反映されます。③プレビューで入力内容を確認し、保存をタップします。 💡見積書番号は、作成順で自動的に付与されます。 💡代表電話番号が未登録の場合は作成者の携帯電話番号が記載されます。 💡メールアドレスは[会社メールアドレス]が記載されます。[会社メールアドレス]の登録がない場合、見積書作成者のメールアドレスが記載されます。④保存後に表示されるプレビューをタップ▶︎画面右上の[共有]アイコンをタップ▶︎お客様に合わせたツールを選択することで送信することか可能です。💡🔍アイコン▶︎見積書▶︎該当の見積書から送信することもできます。 顧客情報にメールアドレスが登録されている場合、✉️をタップすると自動でお客様のメールアドレスが入力されたメール作成画面に切り替わります。■見積書の管理見積書は以下のステータスで管理します。ステータス内容送付前見積書を作成した状態💡顧客に見積書を送付後、送付済みとするをタップしチェックをつけます。送付後顧客に見積書を送付した状態💡受注後、案件を作るをタップし案件を作成します。💡依頼に繋がらなかった場合は完了とするをタップします。完了見積書から案件を作成、または完了としている状態期日超過見積書の有効期限を過ぎて見積書から案件を作成していない、または完了としていない状態💡早急に状況を把握しましょう。■編集、削除①🔍アイコン▶︎編集したい見積書をタップします。②右上編集をタップします。③書き換えて保存をタップします。💡削除する場合は1番下の削除をタップします。■利用できる権限権限ごとにできる操作は以下のとおりです。代表者管理者スタッフ協力会社会社情報の登録◯×××作成◯◯××閲覧/送信◯◯××編集/削除◯◯××記事一覧へ戻る